日光観光はコレ!「日帰りでも行きたい」専門家お勧めの名所26選

| 旅の専門家がお届けするオリジナル旅行ガイドメディア

日光観光はコレ!「日帰りでも行きたい」専門家お勧めの名所26選

日光観光はコレ!「日帰りでも行きたい」専門家お勧めの名所26選

更新日:2016/04/28 14:39

たびねす編集部 トラベルjpナビゲーター たびねす編集部

美しい自然と歴史的な史跡が数多く残る関東屈指の観光地「日光」。世界遺産「日光東照宮」をはじめ、日本三名瀑「華厳の滝」、日光を代表する景勝地「中禅寺湖」、渓谷に立ち並ぶ温泉郷「鬼怒川温泉」、「日光山輪王寺」「日光二荒山神社」などのパワースポットや、湯波をはじめとする特産グルメも充実。都内から日帰りで立ち寄れるアクセスの良さも嬉しい!

そんな観光天国「日光」のおすすめ観光スポットをご紹介します!

目次閉じる

もっと見る

日光観光の定番!徳川家康を祀る世界遺産「日光東照宮」

遠藤 まさみ

東照宮だけじゃない!日光の世界遺産攻略ガイドとひざ小僧に会いに行こう!by 遠藤 まさみ

地図を見る 地図を見る

約4万9,000平方メートルに及ぶ「東照宮」の敷地内。さまざまな建築様式による55棟の建造物のうち、国宝8棟、重要文化財34棟の合計42棟 が世界遺産に登録されています。

家康の遺言により駿府の久能山(現久能山東照宮)に葬られ、一周忌を経て江戸城の真北に在る日光の東照社に改葬されます。東照宮の前身となる東照社は、徳川家康の側近だった僧侶天海の命により、久能山に埋葬されていた1年の間に完成されました。祭神は家康の神号である「東照大権現」で、亡くなった人を神としてまつる「人物神」信仰も日本独特といえます。この写真の記事を見る ≫

鮎川 キオラ

しばし見納め!!平成の大修理直前の日光東照宮「陽明門」へby 鮎川 キオラ

地図を見る 地図を見る

こちらは有名な「眠り猫」。日光を浴びて目を細めてうたた寝している可愛らしい姿が印象的です。数ある彫刻の中、寝ているのはこの猫だけなのだとか。猫が居眠りするほど太平な世の中になることを願ってとも、地名の「日光」にかけて造られたとも言われています。この写真の記事を見る ≫

鮎川 キオラ

しばし見納め!!平成の大修理直前の日光東照宮「陽明門」へby 鮎川 キオラ

地図を見る 地図を見る

国宝「陽明門」は、一日中眺めていても見飽きないとされ、別名「日暮し門」とも呼ばれています。508体の生き物や草花などが刻まれた絢爛豪華な門は、日光東照宮、いや日光のシンボル的存在と言えます。

※平成30年度まで修理工事を行っていますこの写真の記事を見る ≫

迫力満点の美しさ!日光の日本三名瀑「華厳の滝」

人気のいろは坂&華厳の滝へ!秋の日光ははとバスのゆったり日帰りツアーで

地図を見る 地図を見る

日光の名勝「華厳の滝」は和歌山県の「那智の滝」、茨城県の「袋田の滝」と並び「日本三名瀑」の一つに数えられます。

なぜ華厳の滝が著名な観光スポットの一つに数えられているのか・・・。それは「迫力ある瀑布」と「滝の周囲の渓谷美」が見事に合わさったところです!!その姿はまさに厳しくも華麗な姿で、しばらく見ていても飽きることがありません。この写真の記事を見る ≫

池口 英司

アクセス抜群!手軽に自然に飛び込める、日光の5つの滝巡りby 池口 英司

地図を見る 地図を見る

観瀑台まではエレベーターが設置され、観光客の多さも随一ですが、その迫力もやはり随一。写真は午後の早い時間の撮影ですが、午前中の少し早めの時間が順光となり、写真撮影には好適であるようです。天候次第では滝壺に虹がかかり、その美しさは際だったものとなります。この写真の記事を見る ≫

大猷院の重厚感も凄い!徳川家光を祀る世界遺産「日光山輪王寺」

安藤 美紀

日光 世界遺産巡り!徳川家光の墓所 輪王寺「大猷院」by 安藤 美紀

地図を見る 地図を見る

徳川幕府3代目将軍 徳川家光の遺言により、4代目将軍 家綱によって建立されたのが「大猷院(たいゆういん)」。境内には世界遺産に登録された重要文化財が幾つも佇んでいます。48歳という若さでこの世を去った家光。今でも家光の墓所として、多くの人が訪れています。静寂な中にも不思議な安心感があり、心が静かに澄んでいくような気持ちになれる場所です。この写真の記事を見る ≫

遠藤 まさみ

東照宮だけじゃない!日光の世界遺産攻略ガイドとひざ小僧に会いに行こう!by 遠藤 まさみ

地図を見る 地図を見る

輪王寺で忘れてはならないのが、すこし離れた位置にある「大猷院」。徳川三代将軍・家光公の「祖父である家康公を凌いではならない」という遺言に基づき造られた、黒と金を使用した権現造りの本殿が持つその重厚さ。目の前に立つだけで圧倒されます。

東照宮よりも一回りも二回りも小さい本殿ですが、その装飾は負けず劣らず素晴らしく、たくさんの金が使用されていることから別名「金閣殿」とも呼ばれています。この写真の記事を見る ≫

風光明媚な美しさ!日光を代表する自然スポット「中禅寺湖」

フルリーナ YOC

日本名道50選の絶景ドライブ!日光「中禅寺スカイライン」と「半月山」の大パノラマ…by フルリーナ YOC

地図を見る 地図を見る

中禅寺スカイラインは、歌が浜駐車場の少し先から始まります。ぜひここの駐車場で一休みを。公営の無料駐車場ではありますが、中禅寺湖の絶景スポットのひとつで、紅葉も大変美しい場所です。男体山と湖の美しい写真をお手軽にとれる場所としてもオススメです。駐車場は広く無料、公衆トイレもあるのでとても便利です。この写真の記事を見る ≫

フルリーナ YOC

日本名道50選の絶景ドライブ!日光「中禅寺スカイライン」と「半月山」の大パノラマ…by フルリーナ YOC

地図を見る 地図を見る

霊山「男体山」と碧き中禅寺湖を正面に、色鮮やかな錦絵のような紅葉が彩る風景は言葉を失います。そして嬉しいのは、近年この展望台へのバス路線が運行されたこと。マイカー族でなくても、この絶景がゲットできます!この写真の記事を見る ≫

縁結びにも効く!日光随一の神域パワースポット「日光二荒山神社」

鮎川 キオラ

縁結びに若返りの水 恋する女子の強〜い味方 日光・二荒山神社by 鮎川 キオラ

地図を見る 地図を見る

二荒山神社の社殿は、日光東照宮の西に鎮座する本社と中禅寺湖畔にある中宮祠、男体山(二荒山)頂上の奥宮の三社からなり、約3,400ヘクタールに及びます。そのご神域は、日光いろは坂や華厳の滝も含まれるほど広大な境内となります。その広大な敷地にはご神木や神が降りる場所とされる「高天原(たかあまはら)」などパワースポットと呼ばれる場所がいくつもあります。この写真の記事を見る ≫

遠藤 まさみ

東照宮だけじゃない!日光の世界遺産攻略ガイドとひざ小僧に会いに行こう!by 遠藤 まさみ

地図を見る 地図を見る

二荒山神社を参拝する際は、本社本殿に注目してください。日光の数ある社寺の中でも「寛永の大造替」以前から残る八棟造りの貴重な社殿で、この神殿建築が後の東照宮本社と輪王寺大猷院(たいゆういん)に見られる「権現造り」へと発展したと考えられています。この写真の記事を見る ≫

鮎川 キオラ

縁結びに若返りの水 恋する女子の強〜い味方 日光・二荒山神社by 鮎川 キオラ

地図を見る 地図を見る

本社の敷地内には、良縁にまつわるご神木がいくつかあります。拝殿正面の神門には、向かって右手に1つの根から2本の杉が仲よく寄り添う「夫婦杉」、左手には同じく1つの根から2本の立派な杉と小ぶりな1本の杉が並ぶ「親子杉」があります。男女の出会い、家庭円満、子宝などの良縁にご利益がある神社らしいご神木ですね。この写真の記事を見る ≫

龍の姿が美しい日光の名瀑「竜頭ノ滝」

藤田  聡

シーズン到来を告げる紅葉の絶景!竜頭ノ滝と奥日光・湯ノ湖で紅葉狩りby 藤田 聡

地図を見る 地図を見る

竜頭ノ滝の前に龍頭之茶屋の売店と蕎麦屋があり、いずれも早朝から営業。その先に一般向けの展望スペースがあり、早朝から大勢の観光客で賑わいます。蕎麦屋で蕎麦を食べながら、紅葉見物する事も出来ます。隣接して無料駐車場があり、満車の場合は南側の「おさかな情報館」前にも無料駐車場があります。この写真の記事を見る ≫

藤田  聡

シーズン到来を告げる紅葉の絶景!竜頭ノ滝と奥日光・湯ノ湖で紅葉狩りby 藤田 聡

地図を見る 地図を見る

一番上まで登ると国道に出て、国道の「竜頭の橋」から竜頭ノ滝の紅葉を見下ろす事も出来ます。国道横に無料駐車場もありますが、昼間には満車になるので、早朝から行動する必要があります。この写真の記事を見る ≫

竜頭ノ滝と合わせて行きたい!奥日光の美しき湖「湯ノ湖」

藤田  聡

シーズン到来を告げる紅葉の絶景!竜頭ノ滝と奥日光・湯ノ湖で紅葉狩りby 藤田 聡

地図を見る 地図を見る

奥日光でも紅葉が早いのが湯ノ湖で、湖畔の日光湯元温泉の無料駐車場に車を停めて、湯ノ湖東側の遊歩道を南端まで散策します。途中、紅葉の絶景スポットが次々に現れますが、一番南側が特に絶景。日光白根山に連なる山々を背景に、湯ノ湖の紅葉が猛烈に美しく、奥日光の大自然の素晴らしさを実感出来ます。この写真の記事を見る ≫

日光はジェラート天国!女子も唸る日光自慢のスイーツ「アイス&ジェラート」

フルリーナ YOC

特濃ミルク&生フルーツを堪能!日光のアイスジェラート5選by フルリーナ YOC

地図を見る 地図を見る

大笹牧場は面積362ヘクタール。全国屈指の広さを誇る牧場です。大笹牧場では本場スイスのように、スイスブラウン牛を緑のアルムに放牧して飼育しています。スイス・ブラウン牛は、アルプスの少女ハイジのアニメにも登場する、スイス北東部山岳地帯原産の茶色い牛です。

そんなブラウンスイス牛ミルクの美味しさを、お手軽に日光市内で味わえるのが「大笹牧場日光直営店」のソフトクリーム!深いコクとほんのりとした甘味は、ミルクの美味しさを最大限に生かした絶妙の味。濃厚でありながら、しつこさはみじんも感じられず、ペロッと食べられてしまいます。この写真の記事を見る ≫

フルリーナ YOC

特濃ミルク&生フルーツを堪能!日光のアイスジェラート5選by フルリーナ YOC

地図を見る 地図を見る

豆乳ソフトクリームは好き嫌いが分かれてしまうことが多いのですが、湯沢屋の豆乳ソフトはとにかく美味しい!その秘密は良質の豆乳です。湯沢屋の豆乳ソフトクリームは、日光湯波の老舗「海老屋」の豆乳を使っています。厳選された国産大豆の豆乳で作るソフトクリームは、豆乳ソフトはちょっと…という方の概念を覆す美味しさです。この写真の記事を見る ≫

フルリーナ YOC

特濃ミルク&生フルーツを堪能!日光のアイスジェラート5選by フルリーナ YOC

地図を見る 地図を見る

光徳牧場のアイスクリームは、濃い〜けれども爽やか!シーズン中や休日にはアイスクリーム売り場の前には長い列ができます。アイスクリームを食べながら「濃い〜!!」「うっま〜!!」と満面の笑みで叫んでる若者たちもよく見かけます。リピーターやファンも多く「光徳牧場のアイスを食べに日光に行く」というファンも多数。お勧めのアイスクリームです!この写真の記事を見る ≫

ギネスブックにも載った!日光東照宮へと続く絶景並木「日光杉並木街道」

木村 岳人

ギネスブックも認める世界一の杉並木「日光杉並木街道」を歩いて東照宮へ!by 木村 岳人

地図を見る 地図を見る

ご存じ、徳川家康を祀る日光東照宮。極彩色の彫刻で飾られたその社殿群は、桃山文化から続く装飾的建築の到達点として知られ、世界遺産にも登録されています。その日光東照宮へと至る参詣道には、35km以上もの長さに渡って杉の木が植えられており、世界最長の並木道としてギネスブックに記載されています。

江戸時代の初頭より、人々が日光詣でに通ってきた日光杉並木街道。ぜひとも、歩いてみてはいかがでしょう。この写真の記事を見る ≫

木村 岳人

ギネスブックも認める世界一の杉並木「日光杉並木街道」を歩いて東照宮へ!by 木村 岳人

地図を見る 地図を見る

では、どこを歩くのが良いのでしょう。それはズバリ、今市から東照宮までの約8kmです。この区間は国道から外れている部分が多くて歩きやすく、また並木の保存状態もすこぶる良いので、歴史ある風情にどっぷり浸る事ができるのです。

JR日光線であれば「今市駅」、東武日光線ならば「下今市駅」で下車。国道119号線を日光方面に向かって歩いて行くと、すぐに並木が見えてきます。そこからスタート。この写真の記事を見る ≫

山頂からは絶景が広がる!日光を象徴する霊峰「男体山」

日光の信仰と文化の礎!二荒山神社中宮祠から霊峰・男体山へ登拝!

地図を見る 地図を見る

「日光を見ずして結構と言うなかれ」という格言があるほど、見所が多く魅力溢れる日光。その日光を代表する聖なる山の1つが男体山です。男体山の標高は2,486m、日本百名山の1つにも数えられています。登拝口には二荒山(ふたらさん)神社中宮祠、山頂には世界遺産・二荒山神社の奥宮が鎮座し、古くから山岳信仰の聖地として発展してきました。

観音浄土にもたとえられる絶景を、男体山から堪能しませんか?この写真の記事を見る ≫

日光の信仰と文化の礎!二荒山神社中宮祠から霊峰・男体山へ登拝!

地図を見る 地図を見る

男体山山頂は、勝道上人が初登頂の際、「ただ恍惚として眺めた」という表現も頷けるほどの素晴らしい眺望!天候によっては、眼下に周囲約25kmの中禅寺湖や戦場ヶ原、日光連山、尾瀬の山々などが一望できます。さらに、遠く浅間山や富士山まで見渡せることも。

観音浄土にもたとえられる絶景を存分に堪能して下さい!この写真の記事を見る ≫

日光の信仰と文化の礎!二荒山神社中宮祠から霊峰・男体山へ登拝!

地図を見る 地図を見る

男体山の登拝期間は、5月5日〜10月25日まで。鮮やかな新緑から色彩豊かな紅葉まで、季節を変えて訪れてはいかがでしょう?

その時々で全く表情が異なります。日光は紅葉の名所としても有名で、山肌を彩る紅葉のグラデーションと大展望は見事!この写真の記事を見る ≫

神話の舞台にも!どこまでも広がる大湿原「戦場ヶ原」

Kaycom D

小田代ヶ原の貴婦人に会おう!奥日光湯元温泉から小田代ヶ原と戦場ヶ原を歩くby Kaycom D

地図を見る 地図を見る

ここは昔、中禅寺湖をめぐって男体山と上州赤城山の神が、ヘビとムカデを引き連れて争ったことから「戦場ヶ原」と呼ばれるようになりました。また、「赤沼」という地名も、その戦いで傷を負ったムカデの血がたまって赤く染まったことからそう名付けられたそう。

戦場ヶ原を出ると、赤沼茶屋やトイレ、バス停、駐車場があり、ここから湯元温泉や日光駅まで車やバスで戻ることができるので、多くの人が戦場ヶ原一帯の観光の拠点として利用しています。この写真の記事を見る ≫

日光へ来たら泊まりたい!日本最古の西洋式ホテル「日光金谷ホテル」

趣美人 MAKKY

歴史の風格漂う日本最古のリゾートホテル『日光金谷ホテル』by 趣美人 MAKKY

地図を見る 地図を見る

現存する日本最古の西洋式ホテル「日光金谷ホテル」は、世界遺産に登録されている日光東照宮や神橋、日光の山々を望む高台に位置しています。日本の歴史が最も揺れ動いた明治の初期に営業を開始し、諸外国の外交官や著名知識人達の避暑地リゾートホテルとして愛され、今も進化を続けています。この写真の記事を見る ≫

趣美人 MAKKY

歴史の風格漂う日本最古のリゾートホテル『日光金谷ホテル』by 趣美人 MAKKY

地図を見る 地図を見る

日光金谷ホテルの客室は全部で71室。部屋の広さや設備により様々なタイプがありますが、一つとして同じタイプの客室はありません。

窓からの眺望が素晴らしい約30平米の「スタンダードツイン」や「コーナーツイン」。その他には本館、別館、第二新館にある、金谷ホテルを代表する「デラックスタイプ」。「スタンダードA」は一般的なお部屋。「スタンダードB」は室内がコンパクトにまとめられたお一人様にピッタリ。この写真の記事を見る ≫

日光の特産品といえばコレ!身体にも優しいグルメ「湯波」

フルリーナ YOC

日光の特産!老舗の絶品「湯波」が千円台で楽しめる店3選by フルリーナ YOC

地図を見る 地図を見る

湯波は古来中国より、禅僧によって京都に伝えられ、精進料理の材料として用いられてきました。また更に湯波は、日光開山の折り、修験者によって日光に伝えられました。日光は、男体山を信仰対象とする山岳信仰の場であり、修験道の霊場でもあります。日光山で厳しい修行を行う修験者にとって、栄養豊かで消化吸収の良い湯波は、欠かせない食べ物となっていったのです。この写真の記事を見る ≫

フルリーナ YOC

日光の特産!老舗の絶品「湯波」が千円台で楽しめる店3選by フルリーナ YOC

地図を見る 地図を見る

調理法の違いとしては、京都の「湯葉」は、京料理の中で主に名脇役として使われることが多く、日光の「湯波」は湯波そのものが主役となる料理が多いです。この写真の記事を見る ≫

フルリーナ YOC

お土産にも最適!日光でしか食べられない“究極の饅頭”5選by フルリーナ YOC

地図を見る 地図を見る

日光うまいもんの中でも人気抜群なのが、メディアでも多数紹介されている、“さかえや”の「揚げゆばまんじゅう」!この「揚げゆばまんじゅう」を求めて、お店の前にはいつも行列ができています。でも、いくら並んでも一口食べたら笑顔になっちゃうので、行列に屈せずゲットしてくださいね!この写真の記事を見る ≫

日光の温泉といえばココ!渓谷に立ち並ぶ美しい温泉郷「鬼怒川温泉」

藤田  聡

名画のような絶景!鬼怒川金谷ホテルで鬼怒川温泉の渓谷美を満喫by 藤田 聡

地図を見る 地図を見る

鬼怒川は派手さはありませんがしっとりとした大人の魅力が詰まった、まさに時間を楽しむことのできる温泉地です。東京からは新宿・浅草両駅より特急の発着がありアクセスも便利。

都会の喧騒を忘れて、素敵な自然と温泉に身も心も癒されてみませんか?この写真の記事を見る ≫

花瀬 めぐみ

自然と温泉ゆったり満喫、栃木鬼怒川で時間を楽しむモデルプランby 花瀬 めぐみ

地図を見る 地図を見る

栃木県日光市にある東武鉄道鬼怒川線の駅「鬼怒川温泉駅」。 この駅を中心に鬼怒川温泉街が広がっています。開けた駅前広場には早速温泉が!無料で入れる足湯「鬼怒太の湯」です。

鬼怒太というのは、鬼怒川温泉のキャラクターで、温泉街の随所に鬼怒太の石像があります。町歩きをしながら鬼怒太探しなんていうのも楽しいかもしれませんね。この写真の記事を見る ≫

花瀬 めぐみ

自然と温泉ゆったり満喫、栃木鬼怒川で時間を楽しむモデルプランby 花瀬 めぐみ

地図を見る 地図を見る

今回ご紹介する鬼怒川パークホテルズ木楽館は、駅からも徒歩5分と程近く、温泉もバラエティに富んだおすすめのお宿です。木楽館を含む4種類の異なるタイプの宿からなる温泉宿泊施設で、各々の希望するタイプの宿泊が楽しめます。

鬼怒川のほとりにたっているので、窓からは美しい川面を眺めることができるのは大きなポイント。この写真の記事を見る ≫

江戸時代を体感できるレジャースポット「日光江戸村」

ワンダー過ぎる江戸がある!江戸ワンダーランド 日光江戸村

地図を見る 地図を見る

キャラクターの「ニャンまげ」も有名な「江戸ワンダーランド日光江戸村」。「日光に行って、わざわざ江戸村には行かないなぁ‥」そう思っている方も多いのでは?

日光の魅力は、世界遺産だけじゃないんです!今回は、皆さんの概念を覆す、日本でも数少ない江戸をテーマにした「日光江戸村」のワンダーな中身をお伝え致します。この写真の記事を見る ≫

ワンダー過ぎる江戸がある!江戸ワンダーランド 日光江戸村

地図を見る 地図を見る

イチ押しは、野外にまるまる「巨大迷路」が作られているエリア。これから行く人の為に、からくりはもちろんお伝え出来ませんが、とにかく全然出口に着けないんです。

オススメの遊び方は、“友達や家族と入り口まで一緒に行き、出口までの迷路は1人で回る”という遊び方。誰が先に出口に着けるか、みんなで競争しましょう!この写真の記事を見る ≫

駐日大使も絶賛!美しい湖畔の西洋風記念館「イタリア大使館別荘記念公園」

鮎川 キオラ

歴代大使が「世界一の風景」と愛した中禅寺湖イタリア大使館別荘記念公園by 鮎川 キオラ

地図を見る 地図を見る

奥日光の中禅寺湖畔は、各国の外交官が避暑に訪れた国際的な避暑地。大使館の別荘が建てられた湖畔は、木漏れ日の森と中禅寺湖の静かな波音に心が洗われる最高のロケーション。バカンスの本場・イタリアの駐日大使も「世界一の風景」と称賛した景色です。そんな歴代駐日イタリア大使が見ていた風景そのままを見ることができるイタリア大使館別荘記念公園をご案内します。この写真の記事を見る ≫

鮎川 キオラ

歴代大使が「世界一の風景」と愛した中禅寺湖イタリア大使館別荘記念公園by 鮎川 キオラ

地図を見る 地図を見る

昭和3年から平成9年に至るまでイタリア大使館の別荘として利用されてきた建物と敷地は、平成10年に栃木県が買い取りました。その後、建具や家具を再利用しつつ復元し、整備して記念公園として一般公開しています。

湖面を正面に臨む開放的な広縁など、中禅寺湖の美しい景観を最大限に生かした設計になっています。この写真の記事を見る ≫

鮎川 キオラ

歴代大使が「世界一の風景」と愛した中禅寺湖イタリア大使館別荘記念公園by 鮎川 キオラ

地図を見る 地図を見る

こちらの別荘に入ると、極上の空っぽの時間を楽しむ空間が見事に揃っています。各部屋の目の前には、キラキラと光る中禅寺湖の湖面。窓を開ければ、スーッと涼しい風の通り道がお部屋に生まれます。この場所で夏を過ごすなら、ココロも身体もリセットできる素敵な空間です。この写真の記事を見る ≫

たった1日で世界一周!? 皆で楽しめるテーマパーク「東武ワールドスクウェア」

たった一日で世界一周!?冬はライトアップでムード満点! 栃木県・東武ワールドスク…

地図を見る 地図を見る

誰もが夢を抱いたことがあるであろう世界一周の旅。世界中の遺跡を周り、その土地の人々の生活を垣間みながら、気のむくままに自由に旅する――。

休学したら、仕事を辞めたら、定年後の老後に…いえいえ、そんな旅がたった一日でできちゃうんです。45の世界遺産を含む、世界の有名建築物102点を、1/25のジオラマサイズで展示している東武ワールドスクウェアをご紹介します。この写真の記事を見る ≫

建物1つ約5,000万円!東武ワールドスクウェアがすごい

地図を見る 地図を見る

一日で世界一周の旅が出来るのも、東武ワールドスクウェアの魅力のひとつ。
金閣寺からスカイツリーが見えたり、エッフェルの背景にNYの街並みがあったり・・いろんな珍写真を撮って、他にはない体験を思う存分楽しみましょう。この写真の記事を見る ≫

猫乃 みいこ

25分の1の世界遺産がキラキラ〜!東武ワールドスクエアのライトアップ&イルミネー…by 猫乃 みいこ

地図を見る 地図を見る

ウエルカムゾーンから見える、写真右の東京スカイツリーもそのひとつ。本物は2012年に完成してオープンしましたが、こちらの東京スカイツリーは、一足早く2010年に完成していました。25分の1の東京スカイツリーもライトアップされていますので、夜の東京スカイツリーをお楽しみくださいね。この写真の記事を見る ≫

日光からのアクセスも良好!インパクト抜群の乳白色硫黄温泉「奥日光湯元温泉」

Kaycom D

小田代ヶ原の貴婦人に会おう!奥日光湯元温泉から小田代ヶ原と戦場ヶ原を歩くby Kaycom D

地図を見る 地図を見る

日光から路線バスで1時間半ほど山奥に入った場所にある奥日光湯元温泉は、日光国立公園内にある温泉地。湧き出る温泉は、日本で4番目に濃い乳白色硫黄温泉で、浴槽には温泉の成分が白くこびりついています。硫黄の香りも漂い「温泉に入った〜」という気分にさせてくれること間違いなし!この写真の記事を見る ≫

日光の女性的な滝!? 滝壺からの眺めは迫力満点「湯滝」

池口 英司

アクセス抜群!手軽に自然に飛び込める、日光の5つの滝巡りby 池口 英司

地図を見る 地図を見る

戦場ヶ原の奥、日光湯元の手前に架かっている滝です。高さは70mといわれ、華厳の滝と比較して「女性的な滝」と形容されることもありますが、滝壷からの眺めは、なかなかどうして、迫力十分です。滝の上部から眺めることもできるなど、いろいろな角度から見ることができる滝です。この写真の記事を見る ≫

神域の広さは伊勢神宮に次いで2位!日光の隠れ家パワースポット「滝尾神社」

猫乃 みいこ

いろんな伝説が眠る、日光の隠れ家的パワースポット!「滝尾神社」by 猫乃 みいこ

日光東照宮のすぐ裏手の山中に、伊勢神宮についで2番目に広い神域をもち、近年パワースポットとして注目されている二荒山神社(ふたらさんじんじゃ)があります。特にその中でも、パワーが強いと言われているのが、今回ご紹介する別宮の滝尾神社(たきのおじんじゃ)。境内にある3体の御神木には日光山の神が宿り、鳥居ではちょっとした運試しが出来ると、ここは今評判の場所なのです。この写真の記事を見る ≫

猫乃 みいこ

いろんな伝説が眠る、日光の隠れ家的パワースポット!「滝尾神社」by 猫乃 みいこ

地図を見る 地図を見る

本殿の裏手には、御神木の3本の杉が並んでいて「滝尾三本杉」と呼ばれています。こちらは、滝尾神社境内で最も神聖な場所であると言われています。石垣内の3本の杉の前に立つと、確かに空気が澄んでいるのに温かみを感じます、これがパワーでしょうか。今の杉は2代目だそうで、樹齢250年〜300年のもの。この写真の記事を見る ≫

日光が誇る伝統の洋食グルメ「カレー」

フルリーナ YOC

日光が誇る伝統の洋食!カレーを超える至福カレー5選by フルリーナ YOC

地図を見る 地図を見る

世界遺産の二社一寺を有する日光。日光はまた、明治初期から欧米人の避暑地としても発展し欧米文化が花開きました。それに伴い金谷ホテルを中心に洋食文化も発展。現在でもその伝統を受け継ぐ美味しい洋食は日光を訪れる人々を楽しませています。中でも金谷ホテルの「百年ライスカレー」を始めとする名店の「カレー」は、もはやカレーとは呼べない程の美味しさ!日光伝統の洋食文化が作り上げた至福カレーをご紹介します。この写真の記事を見る ≫

フルリーナ YOC

日光が誇る伝統の洋食!カレーを超える至福カレー5選by フルリーナ YOC

地図を見る 地図を見る

「西洋料理 明治の館」は、 蓄音機を日本に初めて紹介したアメリカの貿易商F.W.ホーンの別荘として建てられました。この洋館の美しい外壁は、日光を流れる大谷川の安山岩を乱石積みにしたもの。昭和五十二年この洋館は「西洋料理 明治の館」としてオープン。平成十八年に明治を代表する貴重な建物として、登録有形文化財に登録されました。この写真の記事を見る ≫

日光と都心を結ぶ鉄道といえばコレ「スペーシア」

安藤 美紀

金色スペーシア誕生!日光と浅草を結ぶ「日光詣スペーシア」by 安藤 美紀

地図を見る 地図を見る

鉄道好きにとって、新しくカラーリングされた列車やラッピング列車に乗ることは、旅の最大のお楽しみ!2015年4月18日、東武鉄道の看板列車 特急スペーシアの特別塗装列車として運行を開始した「日光詣スペーシア」は、世界遺産 日光二社一寺をイメージしたという華やかな金色が話題になりました。

今回は「日光詣スペーシア」の特徴や知っておくと便利な点をまとめました。日光・鬼怒川観光の際にお役立てください。この写真の記事を見る ≫

安藤 美紀

金色スペーシア誕生!日光と浅草を結ぶ「日光詣スペーシア」by 安藤 美紀

地図を見る 地図を見る

特急スペーシアは乗り心地はもちろん、内装も重視して作られた100系車両。実際に座ってみると、肉厚のクッションは安定感抜群!シートのアーム部に付けられたテーブルだけでなく、壁面に収納された大きめのテーブルもあり、飲み物やお菓子なども置きやすくなっています。さらに床は座席と通路、どちらも全面絨毯敷き。普通の列車にはない豪華さがあります。この写真の記事を見る ≫

絶品チーズケーキ“ニルバーナ”が食べられる「明治の館」

帆村 由花

世界遺産・日光で出逢った極上の西洋料理!「明治の館」で時空を超えたひとときを!by 帆村 由花

地図を見る 地図を見る

「明治の館」は蓄音機を日本に初めて紹介したアメリカの貿易商F.W.ホーンの別荘として建造されました。明治時代に日本に滞在する外国人たちは、日光の歴史や文化、自然に魅せられてこの地に訪れたそうです。そして昭和52年に明治の近代遺産としての姿を残しつつ、明治時代の息吹を今に伝える石造りの洋館レストランに生まれ変わりました。2006年には明治を代表する貴重な建造物として登録有形文化財に登録されています。この写真の記事を見る ≫

猫乃 みいこ

日光駅周辺でお茶したい!老舗カフェ巡りオススメ厳選3店by 猫乃 みいこ

地図を見る 地図を見る

写真は、明治の館の手作りチーズケーキ「ニルバーナ」。明治の館の代名詞といえばコレです。「ニルバーナ」とは、仏教用語である「最も優れたもの(悟りの境地)」からその名が付けられたそうです。その名の通り、デンマークの最高級チーズをはじめとした贅を尽くした素材にこだわり、手間と時間をかけて丁寧に作られた逸品。ケーキにフォークを通すと、食べる前からなめらかできめ細やかなレアチーズケーキの質感がわかります。この写真の記事を見る ≫

帆村 由花

世界遺産・日光で出逢った極上の西洋料理!「明治の館」で時空を超えたひとときを!by 帆村 由花

地図を見る 地図を見る

明治の館でお食事をした後に観光や宿泊をされる予定の方は、帰りがけに東武日光駅の隣にある「明治の館ケーキ・ショップ」でお土産を購入することができます。前述のチーズケーキ「ニルバーナ」をはじめ焼き菓子などもあります。贈答用のボックスも用意されていますので、ちょっとした贈り物にも最適です。この写真の記事を見る ≫

日光の絶景ドライブコース「明智平&いろは坂」

日光いろは坂ドライブ!一押し絶景は「明智平展望台」から!!

地図を見る 地図を見る

日光東照宮、二荒山神社、華厳の滝、中禅寺湖・・・と観光名所には事欠かない日光エリアですが、特に紅葉の時期に人気No1な場所は、「いろは坂」ですね。東京都心から車でおよそ2時間半という好立地はドライブに最適で、四季折々の自然の素晴らしさを楽しめます。そのいろは坂の途中に、絶景の観光スポットがあるのをご存知でしょうか?

日光に行くならここは外せないという一押しの場所をご紹介します♪この写真の記事を見る ≫

日光いろは坂ドライブ!一押し絶景は「明智平展望台」から!!

地図を見る 地図を見る

ロープウェイの明智平駅から、展望台駅まではおよそ3分です。とっても短い時間の空中散歩ですが、ロープウェイからは小さな滝や、切り立った崖が連なる屏風岩、さらに少し遠くには筑波山まで見ることができます。

明智平ロープウェイの歴史は意外と古く、開業は1933年です。その後一旦は不要不急線として撤去されてしまったのですが、1950年に復活して現在まで利用されているんです。この写真の記事を見る ≫

日光いろは坂ドライブ!一押し絶景は「明智平展望台」から!!

地図を見る 地図を見る

いろは坂は、日光市街と中禅寺湖を結ぶ道路で、上る時は第2いろは坂を、下る時には第1いろは坂を利用します。カーブには「いろはにほへと・・・」の文字が表示されていて、急こう配の坂で、道がくねくね曲がっているのが特徴です!この写真の記事を見る ≫

400年の歴史を語る全長700mの坑道「足尾銅山観光」

猫乃 みいこ

知っておきたい産業遺産!足尾銅山観光にトロッコでいざ入坑!by 猫乃 みいこ

地図を見る 地図を見る

400年もの間、日本の銅産業を支え続けた栃木県日光市の足尾銅山。昭和48年に閉山しましたが、今なお当時の繁栄や掘削の様子が見られる「足尾銅山観光」があるのです。トロッコに乗っていざ入坑!

日本近代化の歴史に思いを馳せると共に、繁栄に伴う環境問題を考える足尾への旅をご紹介します。この写真の記事を見る ≫

猫乃 みいこ

知っておきたい産業遺産!足尾銅山観光にトロッコでいざ入坑!by 猫乃 みいこ

地図を見る 地図を見る

写真は、江戸時代の運搬風景。当時はすべて手作業で、掘削や運搬をしていた様子がわかります。照明の当て方にちょっと怖いものを感じますが、それだけ当時の作業が暗がりの中で行われ、厳しい環境だったと想像できます。この写真の記事を見る ≫

猫乃 みいこ

知っておきたい産業遺産!足尾銅山観光にトロッコでいざ入坑!by 猫乃 みいこ

地図を見る 地図を見る

日本最大の坑内観光ができる「足尾銅山観光」は、トロッコに乗って出発です。1200m以上続く坑道の中で見学できるのは700mほど。カラフルなトロッコは、通洞抗を入り駅に到着。さあ、ここからはトロッコを降りて徒歩で見学です。この写真の記事を見る ≫

温泉マニアには堪らない!日光山奥の秘湯「奥鬼怒温泉(加仁湯)」

Kaycom D

栃木・奥鬼怒温泉の秘湯「加仁湯」に宿泊し“天上の楽園”鬼怒沼を歩こうby Kaycom D

地図を見る 地図を見る

栃木県の奥鬼怒温泉にある「加仁湯」は、日光国立公園の特別保護地区に位置する秘湯の一軒宿。5つの泉質が異なる源泉があり、そのうちの4つがにごり湯です。その日の気温などによってにごり方や色が変わり、まさに生きた温泉を楽しめる宿。さらにここから、日本一高所にある湿原「鬼怒沼」へのトレッキングもできるので、山好きの人にもおすすめです。この写真の記事を見る ≫

Kaycom D

栃木・奥鬼怒温泉の秘湯「加仁湯」に宿泊し“天上の楽園”鬼怒沼を歩こうby Kaycom D

地図を見る 地図を見る

奥鬼怒温泉の加仁湯は「とちぎにごり湯の会」に所属する秘湯の一軒宿。日光国立公園の特別保護地区内に位置し、脇には鬼怒川の源流が流れる自然に囲まれた静かな山奥にあります。温泉好きにはとても有名な宿で、宿の写真を見ただけで「加仁湯」だとわかるほど。この写真の記事を見る ≫

藤田  聡

絶景の雪見露天風呂!日光・奥鬼怒温泉郷「加仁湯」は真冬がおすすめby 藤田 聡

地図を見る 地図を見る

奥鬼怒温泉郷「加仁湯」(栃木県日光市)は、関東地方とは思えない、本格的な雪見露天風呂を楽しめる秘湯。山奥ですが、鉄筋コンクリート造りの近代的な宿で、真冬でも暖房が完璧に効きます。この写真の記事を見る ≫

観光天国の日光!日帰りで行ける利便性も人気ポイント

いかがでしたか?

美しい自然が豊富にありながら、世界遺産級の史跡があちこちに点在し、温泉を嗜みながらグルメも楽しめる観光地「日光」。これだけの観光資源が1つの小さなエリアにギュッと詰まっている旅行先は全国各地を探してもなかなか見つかりません。

しかも、都内から車でも電車でも僅か2,3時間でアクセスできる利便性の高さも人気のポイント!また、想像以上に魅力的な観光スポットが多く、何度でも足を運びたくなる観光地でもあります。

日光旅行を計画される方は、ぜひ今回の記事を参考にしてみてくださいね!

- PR -

トラベルjp<たびねす>

トップページへ戻る

最新記事の購読はこちら

ソーシャルツールで最新記事を購読

× 閉じる
事業拡大のため、デザイナー、システムエンジニア募集中!国内最大級の旅行サイトを一緒に作りませんか?

- PR -

旅行ナビゲーター(在宅ライター)募集中!
この記事に関するお問い合わせ

この記事の目次